今年こそ、スノーボードをはじめたい人、
脱初心者を目指す人、
さらにテクニックを磨きたい人に

富士山のスキー場
「ふじてん」をおすすめする
その理由をお話しします。

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理由その1東京・神奈川・静岡から約90分
近いから気軽に日帰りで
練習に行けるスキー場
さらに車がなくても大丈夫!!

多くのスキー場が東京や神奈川など首都圏から片道3時間、往復6時間以上ということも多いなかで、富士山のスキー場「ふじてん」は東京や神奈川、静岡から片道だいたい90分で日帰りができるスキー場。
たしかに遠方のスキー場にも魅力的な場所がいくつもありますが、やっぱり遠いのはいろいろ不便。
特に、初心者やテクニックを磨きたい人が、練習も兼ねて、できるだけ気軽に何度もスキー場を訪れたいと思っても、こうした遠距離のスキー場だと時間もお金もかかります。
そんな方に、ぜひおすすめしたいのが「ふじてん」なんです。
さきほどもお話したように「ふじてん」は「東京」「横浜」「静岡」などから車で約90分。完全日帰り圏内。思いついたときにいつでも行ける手軽なスキー場。
なのに初心者向けだけでなく、中級者や上級者の楽しめるコースと豊富なアイテムを誇るスノーボーダー向けのスノーパークがあり、さらにじっくり練習するスペースもある、本格的なスキー場。東京から近いからといって、狭い小さなスキー場ではありません。
さらに「ふじてん」は車がなくても大丈夫。もちろん新宿などから各社のスキーツアーバスが出ていますので、それを利用するもよし。
さらに高速バスや鉄道などの公共交通機関で河口湖駅まで来て、そこから「ふじてん」まで予約がなくても乗車でき、路線バスのように使える「ふじてん往復バスツアー」を利用するという方法があるのです。
この「ふじてん往復バスツアー」例えばタクシーで河口湖駅から「ふじてん」まで片道でも5000円程度かかりますが、なんと往復で2,500円。
さらにリフト券や「ふじてん」での食事で使えるクーポンが1,000円分ついていますから、実質1,500円で往復出てしまうとってもお得なバスツアーです。
これうした方法で、簡単に日帰りできる「ふじてん」で今年はしっかりスノーボードをものにしましょう。

「ふじてん」のアクセス詳細はこちら→Click

理由その2「インスタ映え」するロケーション
ロマンスリフト山頂にある展望デッキは富士山と自撮りする最高のスポットです。

やっぱりせっかくスキー場に行くのなら、その写真をSNSにアップしたいですよね。
雪景色はたしかにどこもきれいですが、出来れば、インスタ映えするような何かが欲しいもの。
「ふじてん」はまさに富士山のスキー場。
富士山をバックにできる絶好の自撮りスポットです。
特に「ふじてん」からの富士山の雪景色は日本だけでなく外国人観光客の口コミでも広がっていて、数年前から冬の富士山観光スポットにもなっています。
富士山はどのコースからも大体見えますが、「センターハウス前」や「センターハウスの2階のテラス」からでもお手軽に自撮りが出来ます。
また特に「スノーパーク」は美しい富士山をバックに「キッカー」などの「アイテム」にチャレンジする動画が撮影できるスポットとしても大注目のスキー場。
さらにロマンスリフト山頂にはこうした景色の堪能できる「展望デッキ」もありますから、ぜひここで美しい富士山をバックに自撮りして、SNSにアップしましょう。

展望デッキと展望リフトの詳細→Click

理由その3初心者にやさしいスクールとコース

まずこれからスノーボードを始めようとする人に重要なのは「スクール」と練習場所。
ます「ふじてん」のスクールは県内外の小学校などのスキースクールを数多く受託していることでも知られており、その評価は地元でも折り紙付き。
特にスノボは普段とは違う体のバランスを使うため、なかなか一人ではコツをつかみにくいもの。
ここは是非ベテランのインストラクターに教えを請うのが早道。
そして練習場となるゲレンデが「ファミリーコース」。
最大斜度10度、最大幅70mの幅の広い緩やかなコースだけど、全長は470mとまずまずの長さ。
なによりもリフトがメインリフトとは別の、このコース専用の「ファミリーリフト」を使用するので、メインのリフトよりはあまり混まず、効率よくガンガン滑ることが出来るのもこのコースのメリット。たっぷり練習できます。

スノーボードスクールの詳細はこちら→Click

理由その4スノボ脱初心者を目指すみなさんの声にお答えする形で作られた、その名も「コソ練パーク」

次にご紹介するのが、脱初心者を目指すみなさんの声にお答えする形で作られた、その名も「コソ練パーク」。
ある程度スノボが滑れるようになったら、次はボックス・レール・キッカーなどが並ぶ「スノーパーク」デビューが目標になりますが、それにはやっぱり練習が必要。
でもベテランひしめくような「スノーパーク」で練習するのは気が引けます。でもいままで普通のスキー場にはこうしたテクニックを磨く場所が少なかったのも事実。
どうしたら練習できるか、悩んでいた人も多かったのではないでしょうか。
そこで「ふじてん」が作ったのがメインの「スノーパーク」とは別に作られた、ボックス・レール・キッカー練習専用の「コソ練パーク」です。
もちろんボックス・キッカーとも練習用に少し低く、小さくしてありますから、安心。
ここで思いっきり練習。
ぜひ今年中に「ふじてん」の「スノーパーク」へデビューしてください。

コソ練パークの詳細はこちら→Click

理由その5上級者がたっぷり楽しめる
「スノーパーク」

「ふじてん」は通常のゲレンデの他に様々なアイテムを揃えた「スノーパーク」も自慢の一つ。
上級者に是非チャレンジしていただきたい、キッカー、レール、ボックスなど本格的なストリートアイテムを数多く設置しています。
先程もお話したように、スノーパークは、ムービー撮影に最高なポイント。是非自分の滑りを雄大な富士を背景に撮影してください。
さらにレイアウトは定期的に変更しているので、いつ来てもひと味違ったパークを楽しめるのも「ふじてん」の特徴。スノーボード上級者も楽しみながらテクニックを磨けるのが「ふじてん」なのです。

スノーパークの詳細はこちら→Click

理由その6「ふじてん」は恋人の聖地!!
出会いもスキー場の重要な要素です!!
趣味合コンで出会いを作りましょう

「ふじてん」は実は恋人の聖地に認定されているほど、出会いの多い場所。頻繁にロマンスの神様がここに降臨して出会いを作っているとか、いないとか・・・・。
というわけで、恋人の聖地に恥じぬよう?「ふじてん」では積極的に出会いづくりを応援しています。その一つが「趣味合コン」「ふじてん」主催で行われるスキーやスノーボードという趣味を通じての合コンです。今シーズンは1/19(土)ナイター・2/16(土)ナイター・3/24(日)デイタイムに実施。ナイターは男性:2,000円(男性はリフト・レンタルは各自負担、又はリフト券やレンタル付きの料金設定あり)ですが女性は無料(リフト券・レンタル・ウェアも全て無料。)
デイタイム開催は食事付きで男性:5,000円(リフト券・食事・レンタル込み。ただしウェアは別途有料)女性:無料(リフト券・食事・レンタル・ウェア込み)
さらに参加された方で、SNSを活用して「ふじてん」のイベント情報やスキー場の様子などをアップして頂いた方は、さらに次回使えるリフト割引券をプレゼントしています。

趣味合コンの詳細はこちら→Click

理由その7割引を利用すればもっとお得に

何度も行きたい「ふじてん」だから、各種割引をうまく使ってスマートに利用したいもの。
特におすすめは平日の曜日ごとに設定された地域別の割引。月曜日は「東京都民デ—」、火曜日は「神奈川県民デ—」、木曜日は「静岡県民デ—」、金曜日は「その他県民デ—」(東京・神奈川・静岡以外の県民全てがOK)として、各曜日の対象となった方は、なんと通常リフト1日券4,000円が2,200円になります。
また女性にオススメなのが、毎週水曜日のレディースデー。通常のリフト1日券4,000円を、なんと2,200円に。そして、レディースランチ650円、ドリンク付のケーキセットが450円で楽しめます。
そして忘れてはいけないのが「ふじてんLINE@」の登録
「ふじてんLINE@」では定期的に「ふじてん」の情報をご提供するだけでなく、とってもお得な「ふじてんLINE@」のみで配布する割引クーポンが期間限定で配布されています。かなりお得な割引クーポンが発行されることがあるので、是非お友達登録を忘れずに。

各種割引情報の詳細はこちら→Click LINE@についてこちら→Click

理由その8温泉が近くにあって、アフタースキーを楽しめることも重要です。
そのほかの観光スポットや宿泊情報もチェックしましょう

アフタースキーの定番と言えばやっぱり温泉です。
「ふじてん」なら車でわずか5分の所に「富士眺望の湯 ゆらり」があります。
「富士眺望の湯 ゆらり」はその名の通り富士山の眺望が抜群の「パノラマ風呂」だけでなく炭酸泉など16種類のお風呂があり、さらに食事も楽しめます。
そのほかにもふじてん周辺には、アフタースキーを楽しめる場所がたくさんありますから、少し早めにふじてんを出て、アフタースキーを楽しむというプランもありかもしれません。

ふじてん周辺情報はこちら→Click